キャラのイメージ&自分の脳内設定

管理人が手塚&このサイトでの主なお相手&キャラ達について、
独断と偏見に基づくキャラのイメージを語っております。 My脳内設定はこんな感じです。
私の中で重要な位置にあるキャラのみを語っていますので、ご了承ください。
色々とカップリングの相手を書いていますが、基本的には総受け傾向(笑)。




手塚国光
とにかく天然受け

クールビューティで非常に格好いいですが、それでも受け(笑)。
隙の無いように見えても、実はものすごい天然ボケだったりします。
入学式の生徒会長挨拶で一目惚れした奴は数知れず、青学のアイドル(推測)。
でも、1年の頃の様子を見ていると「恨まれやすい性格なのか?」と思ったり。
世渡りが得意じゃなさそう、というか、もともと人付き合いに関しては不器用な感じがします。
表面上は部長として君臨しているが、実は部のマスコットも兼ねていたりする。
おそらく、1人では部長としての雑用&仕事を全くこなせないと思う。
だから大石がいつも側についているんですよね(虫除けの役割もあり(笑))。
副部長は部長のお手伝いでもあるのだ。
1年の頃は大和部長に可愛がられて過ごし、
2年あたりから大石と側にいるようになり、そうかと思えば跡部様に目をつけられたり。
3年生になれば天衣無縫の1年レギュラーに狙われる。

大石秀一郎
テニス部一の常識人 そしてダンナ(笑)

テニプリを読みはじめた2002年8月、ジャンプを見てハマる。イチ押しカップリング。
パソコンで一発変換できたのはこのカップリングだけ!(笑)

大石は、私の考える「青学テニス部常識人ランキング」栄えある第1位。
特徴のありすぎるレギュラー部員の中に紛れ込んでしまったのが運の尽き。 そのうち胃潰瘍で入院するんじゃないかと心配。
きっと、手塚が一番心を許せる相手。 雰囲気が優しくて暖かくて、包んでくれそうですv
…と思ってたら、最近かなり策士で腹黒になってきた雰囲気の部長代理(笑)。
手塚と(アニメでは毎日のように)メールで連絡を取り合う。

大石×手塚のカップリングのテーマは「プラトニック」(笑)と、「癒し系」。 刺激よりも、安らぎを感じる関係でしょう。 他のサイトで大石と手塚のSSを読むと、手塚への思いをずっと胸に秘めたままでいる大石という構図が多いと思うのですが、個人的には物足りないかも。
でもこの2人、「お互い想い合っているのが見え見えなのに本人達は気付いてない」「自分の一方的な片思いだと思いこんで、2人とも一向に踏み出そうとしない」とかいうが妙〜に似合う気がします。
よく少女漫画・少年漫画にありがちな「明らかに両思いのくせに、実際にはなかなかくっつかない2人」「いつまでたっても進展しない、煮え切らない関係の2人」のパターン(笑)。
ああいうのって、ホントに最後の最後になって結ばれるんですよね〜。 でも、それでも大石と手塚をくっつけたいと思うのでございます。 お互いに片思いが続いた結果、手塚が勢いで告白してお付き合いに至る…という感じか?
ちなみに、幼なじみ説も支持してました。
最近エロが書きたくてたまらん。

リョーマ×手塚の時には、事情は知っているが大人しく見守っている、という立場。

越前リョーマ
曲者な王子

かわいいふりして実は狼。
見た目は小さくて可愛くても、ヤツは絶対攻めだと確信しています。
リョーマと手塚が2人きりになったら、いつ襲われるかわかったもんじゃありません。 最初はリョーマ→手塚、というリョーマ片思いの状態。 手塚との試合の後から、手塚に対する征服欲が芽生えたのが全ての始まりだと思われる。 自分の気持ちを自覚したときは一切躊躇せずに、 すぐに告白するなりチューするなり押し倒すなりしたはず。

このカップリングは、ひたすら手塚が押されている感じ。 それでも、押され続けているうちに好きになっちゃいそうです。 手塚自身も、リョーマに対して少なからず興味を持っていたでしょうから。 もともと嫌ってはいなかっただろうから、両思いになるまでは早いと思う。
私的リョーマの名言は、「もっと強い左とやったことあるよ」。 「やった」っていうと、ついつい別の事を想像しちゃうんで…v(馬鹿)
あと、アニプリリョ塚SP(『青学最強の男』)での「遅かったじゃねーか青少年。デートか?」との南次郎の問いかけに対し、あっさり「まあね」と言ったとき。 さすがにあれは「おいおいおい〜!?」と叫びました(笑)。
 「俺に勝っといて負けんな」もすごいです。 前に考えてたSSのネタで、似たような事をリョーマに言わせようと思ってました。

不二周助
暗黒大魔王

おそらく手塚受けのなかでは一番多いCPでしょうが、私の中ではイマイチ本命にはなれません。
とにかく黒い。(笑) 黒魔術を使える。 そして常に何かたくらんでいそうです。 青学オールキャラの話なんかは、この人がいると話を進めやすい。 リョ塚or大塚コンビにちょっかいを出すのは彼の役目。

ところで、私は好きなカップリングであれば逆カプの小説でも読めたりする人間なんですが、 どうも不二受けだけは読めません。
……と以前から公言していたはずなのですが、最近になって塚不二を克服。
どこまでも節操無し…。もちろん、不二塚は大歓迎ですが。
(不二vsリョ)×塚の争奪戦なんかが好き。

大和佑大
手塚の初恋の相手(!?)

えーと、この人のおかげで2年前のショタちっくな大和×手塚を書いてしまいそうです。(笑)
手塚に少なからずの影響を与えている人物。
中1手塚に「青学の柱に〜」「グラウンド100周」などを刷り込んだ男。
そして、手塚の体操着を後ろからつまんだ唯一の人。(マニア)
おそらく引退するまでずっと手塚を可愛がりまくって過ごし(撫でる&抱っこは日常茶飯事)、後ろからいくつもの刺すような視線(不二とか乾とか)を受けながらも全く気にせず、最終的には手塚を副部長に任命して去っていったのでしょう。
1年の頃の手塚は、大和部長に尊敬とかなりの憧れを抱いていたと思うので、そこに恋愛感情が入ってもおかしくありません。
いつも見ているうちに大好きになっていた、みたいな(笑)。
でも、結局この恋が成就することはないまま、大和先輩は卒業していってしまったのでしょう。
手塚自身は「自分の一方的な片思いで終わった」と思っているかもしれませんが、大和部長も手塚のことを特別な想いで見ていたはずです。 いや、そうに違いない!(笑) 偶然に再会でもしたら、恋愛関係に発展するかもしれない…。

橘桔平
ひょっとしたら相思相愛

不動峰のお父さん。 あんなにみんなから信頼されてるなんて、よっぽどのカリスマ性を持っている人なのでしょう。 テニスの腕もカリスマ性も、部長という立場まで、どことなく手塚と似ているような気がします。 もっとも、橘さんのほうが断然愛想がいいし、口数も多いですが。

初登場の時から手塚に興味を示している、と言うか、妙に手塚に執着している人。 しかも、手塚の方もまんざらではないように見えます。 絶対、橘のことを嫌ってはいないと思うんですよね。 でないと、彼が九州にいた頃の事まで覚えてないはずです。 それでなくても、手塚って人の顔とか覚えるの苦手そうですから。

ただ、この人の場合は、手塚に対して純粋に好意を寄せている感じなので、個人的にはあまり邪な方向に考えられないのが難点です。 でも好きなんだよなぁ…(笑) カップリングとして書いた場合は『以心伝心』がテーマですかね。2人は非常に気が合いそうなので。

……前からずっと思ってたんですが、不動峰のジャージって黒いから、夏は暑くて暑くてたまりませんよね。

菊丸英二
世間では黄金ペアをカップルとする人がダントツに多いですが、
このサイトは大塚を一押しカップリングとしているため、
大石の恋愛相談にのってくれる、親友という立場にいてもらってます。
そのためか、私の書くお話では不二とつるんでいる事が多い。
「残念無念また来週」「へへへのかっぱ」など、
正直よくわからない言動をする菊ちゃんですが(おい)、
ネプチューンのホリケンさんと同じ誕生日だったことが発覚。
それを知って「ああ、なるほどね…」と妙に納得(笑)。
乾貞治
3.2mm伝説。 データ収集も1つの愛。
アニメでは、ランキング戦の乾塚対決にて手塚を言葉責め。
『データは嘘をつかないよ』は名言。
彼の眼鏡はどういう素材で出来ているのかまじめに考えてみたところ、
1.マジックミラー 2.くもりガラス 3.すりガラス のどれかかなぁと。
ちなみに、乾塚も乾海も好き。
桃城武
王子に良いように使われている人(笑)。 アッシー君。
個人的には桃リョより桃海を押したいです(しかし桃杏も好き)。
ケンカをするのは大好きの裏返しさ!
…と、男子中学生の恋愛の典型ということで、桃海。
海堂薫
青学テニス部常識人ランキング第3位。
薫という名前からして、いかにも受けっぽい(!?)。
手塚のことを純粋に尊敬していそうですね。
お昼のお弁当が重箱だったのには驚愕。メロンとか入ってたし(笑)
むしろ、桃ちゃんの驚異的な食欲よりも驚きました。
乾海よりは桃海が好き(もちろん乾海も読める)。
河村隆
青学テニス部常識人ランキング第2位。
通常の状態では非常に優しそうです。
彼の二重人格ぶりを見て
「(こち亀の)本田くんだ!」と思った、というのは禁句ですか。(苦笑)
荒井将史
手塚親衛隊長、あるいは部内一の手塚信者。
手塚に色々と話しかける切原に対して
「おいくせっ毛!うちの部長に失礼なことしてんじゃねえよ」と発言。
おいくせっ毛って…(笑)
でも実際には想いは報われない感じ。

跡部景吾
VIVA 俺様主義

この人の名前を呼ぶときには、必ず名前の後に「様」を付けてしまう。
さんざん氷帝部員に応援をさせた後、手塚の発した超天然発言にも動じずにボケ返し、
しかも「俺様の美技に酔いな」とか言ってのけるあたり、
さすがは200人を越す氷帝テニス部の部長なだけあります(笑)。
跡部様と手塚が対決するまでは「跡部×手塚はちょっと…」と思っていましたが、
試合が終わる頃には「これはアリでしょ、跡塚は!」と方針転換していたカップリング。
最近、跡塚跡(塚跡塚)が少しずつメジャーになってきている模様だが、ウチは跡塚一本で。
関東の2大カリスマ(天沢命名)が付き合いだしたら面白いだろうな、と。
どこかに行くにしても何にしても、2人とも自分の意見を絶対に曲げなさそうなので大変だと思います。

関係ないけど、多分この人は樺地依存症。樺地がいないと生きていけません。
よって、自分は忍跡より樺跡。

越前南次郎
密かに狙っていそう

王子も油断ならないキャラですが、その親父はもっと油断なりません。(笑)
いまだに手塚と南次郎が接触したことはありませんが、
もし会うようなことがあったら絶対に面白いなー、と勝手に思ったり。
リョーマの家に手塚が行ったりしたら争奪戦になりそうです。
手塚も、ああいう押しの強い人には弱いんじゃないかと。

手塚彩菜
実は何でもお見通し

カップリングの相手ではないんですが、個人的に好きなので書いておきたいお母さま。
ファンブックで一瞬登場しただけですが、
あのにこにこした母親から仏頂面の息子が生まれたのかと思うと面白い。
ちょっと天然ボケな雰囲気もあるのがツボです。
あれを見た途端、頭の中に「手塚の天然は母譲り」説が浮かびました。(笑)
それでも、人よりも感情の乏しい手塚の顔を見て「最近楽しそう」と豪語するあたりを見ると、
ああ見えて結構、息子の変化に鋭いんじゃないかと推測。
多分、手塚が誰かと付き合いだしたらすぐわかるんだろうなあ……。
直接手塚に聞かなくても、相手が誰なのかまで全部お見通しな感じです。
実は全部知っているんだけど、黙って見守っているタイプかな、と。
息子のお付き合いには寛大なほうでしょう、多分。
…しかし、たった数コマの登場でここまで語ってしまう私って一体。
ふわふわしたキャラで好きなんです、彩菜さん。







おまけのおまけ…誰も興味なさそうな管理人CP趣向
どんなカップリングも非難中傷をせずにいたい、が一応のモットー。
要するに節操無し。


大好き
(本命)
あらゆる塚受け(笑) 相手が誰だろうが、ど〜んと来い!!
大塚でもリョ塚でも不二塚でも乾塚でも菊塚でも海塚でもタカ塚でも大和塚でも荒井塚でも、
跡塚でも忍塚でも千塚でも橘塚でも真塚でも幸村塚(笑)でもストライク。
けっこう好き
(読み専)
塚リョ
塚海
 何かと気が合いそう。ちなみに親子でも可。百合もありかも(笑)。
桃海 喧嘩するほど仲が良い…。
    ちなみに、アニメでの秘密メモを見た王子の台詞
     『桃城武の片思いの相手は同じ2年の…』が忘れられない。
乾海 河原で乾からプロポーズ。逃げる海堂と追う乾、ややストーカー気味。
樺跡 女王様と下僕(あるいは犬)な関係。結構ラブラブ。
鳳穴 新・ダブルス夫婦。 氷帝のバカップル。
     夜の2人だけの秘密特訓(こう書くと随分なまめかしい(笑))をきっかけに交際開始(My設定)。
     宍戸にくっつく長太郎の姿は、まさにご主人命の大型犬そのもの(ゴールデンかラブラドール希望)。
     普段は甘々、ベッドの中では鬼畜な長太郎とかもいいなぁ…もちろんヘタレでもOK(笑)。
ちょくちょく
読むもの
大菊 読めないわけじゃなく、それ以上に大塚が好きなだけ。 やっぱり基本はバカップル。
    そもそもテニプリに手を染めたのは不二塚&リョ塚からで、デフォルト大菊設定が非常に多かった。
    最初から当たり前に見ていたカップリングなので嫌悪感というものは皆無。 ……が、
    最近はアニプリの大菊痴話喧嘩の回を見て「いいなぁ、大菊って萌えどころがたくさんあって」とか、
    原作の氷帝ダブルスの回を見て「ラブラブだなぁ…」と寂しがったりも。
不二菊、桃菊、忍跡、桃リョ(←テーマソングはゆずの『夏色』)、その他リョ受け。
塚跡、塚石、塚不二
苦手なカップリングは少ない方かと。
ただ、いろんなサイトを見ていると「いくら何でもその2人はありえないだろう〜」
というぐらい共通点無しのCP(少なくとも私にはそう見える)も中にはありますが、
自分もかなりマイナー路線を歩んでいるので何も言えない(苦笑)。
テニプリに
ハマる
きっかけ
残念ながら行けなかった2002夏コミのカタログを処分しようと思い、
とりあえずパラパラといろんなジャンルのサークルカットを見ていたら、
ものすごく好みの受けを発見。言うまでもなく、それが手塚でした。
それからは、坂道を転げ落ちるかの如くテニプリにハマりだす。
テニプリを扱っているサイトを検索サイトで検索して色々なHPを見ていると、
自分もページを作りたくなり、ほぼ勢いでサイト開設。





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